当記事はプロモーションを含みます

結局、キャラがすべてだよなーって。

コンテンツクリエイターズで
企画運営をご一緒している「まことさん」が
新しく音声を収録してくださいました。

例によって怒涛の有料級なので
ぜひ、聞いてみてください。

 

この「誰が?」って、
たしかにここ最近は多くの人が語ってるし、

 

僕自身ことあるごとに、
ブログやメルマガでもたびたび書いてきましたが、

最近はとくにそれを強く思います。

 

 

というのも。

 

・・・なんか、相変わらず、

そういうこと自分で書くのめちゃくちゃ照れるし
シンプルに自分で自分が鼻につくから言うのも躊躇うんだけど、

 

Twitterとかで、
「”あの”ラッタさん」と言っていただける機会が増えました。

気になったツイートをRTするだけで
「あのラッタさんにリツイートしていただけるなんて!」
と喜ばれたりします。

 

 

うーん・・・

めちゃ恥ずい。
そして自分で書いててやっぱ鼻につく。笑

 

でも、正直なところ、
恐れ多くも「あの」とか付けて
呼ばれるようになったくらいから

自分の活動が潤滑になった感じがあるんですよね。

 

だからそこは、
いち情報発信者として包み隠さず話さなきゃいけないんだと思って

照れたり自分で鼻についたりしながらも
なんとか堪えて書いております。

 

 

「結局、キャラがすべて」。

よく出す喩えで、
いよいよご本人に申し訳ないのですが、、

 

2014年、世間を賑わせた、
「耳が聞こえない作曲家」の人。
いたじゃないですか。

 

・実はゴーストライターに音楽を制作させていた
・3年前くらいから言葉が聞き取れる時もあるまでに回復していた

そんな事実が明るみになって、
その問題以降、それまで彼がリリースしたCDは
すべて「駄作」になってしまいました。

 

譜面も使用楽器も録音環境も、
以前となにひとつ変わっていないのに、です。

以前はコンサートでは観客が涙を流し、
NHKのドキュメンタリー番組まで組まれるほどだったのに、です。

 

正直、音楽はもちろんのこと、
小説書いたりイラスト描いたり
セミナー講師として登壇したりしても、

彼が再びなんらかの活動で脚光を浴びることは
とんでもなく困難であるように思います。

 

 

この「キャラがすべて」を逆向きに考えれば、

なんらかの活動で、
「確固たる成果をあげた人」は
その活動の場所を少しスライドしたところで

やっぱり同じように
その場所で成果をあげることができるはず。

 

これ、なぜかって話なんだけど、、

(「好かれてるから」って理由以外に、、)

 

たぶん僕が今から、
「60年代〜00年代のロック史から時代を読み解く」
みたいなセミナーをやったら、

ある程度はお客さんが来てくれると思うんですね。

 

で、そのテーマで
ビジネスにも繋がる話ができると思う。

 

 

昔、岡田斗司夫さんが
「構造をつかむ」ってテーマをYouTubeで語ってたけど、

カレーと肉じゃがって
作り方ほとんど一緒じゃないですか。

肉と野菜を炒めて煮て、、、

その過程で使う調味料が
醤油を使うのかカレー粉を使うのか?

 

それだけで全くと言っていいほど違う料理になる。

カレーとシチューなんてほとんど兄弟ですよね?笑
だけど、やっぱりそれらも異なる料理であると。

 

ってことは、
肉じゃがの作り方を本気で学んで習得すれば、

同じような感覚で
カレーやシチューも作れるようになるし、
作り方を人に教えることだってできる。

 

そういう意味じゃ、

僕の感覚では
ロックを語ることも
ビジネスを語ることも

深い部分では
「同じようなことを語ってる」わけだったりします。

 

 

要は、キャラがしっかりしている人は、
その「世界観」がしっかりしていて、
物事の構造をつかむ力もしっかりしてるんですよ。

 

僕はなんだかんだ「雑談」が好きで、
結局、雑談が得意分野なんじゃないか?と思うフシさえあります。

で、
コンサルのセッション後の流れでクライアントと話したりしてると

「めちゃくちゃビジネスのヒントになりました」
と言ってもらえることが多い。

 

それも、僕が、
なにを語る場合でも結局
ラッタ視点で「物事を語る」から。
いろんな話が繋がりやすいんですよね。

 

つまり「ファンです」と言ってもらえる状態って、

「ラッタの視点で見てる世界を見たい」
と言ってもらえる状態と非常によく似ていて、

 

こうなると、
何の話をしても興味を持ってもらえるし
お客さんにとっても理解が深まりやすいし、

誰にとってもいいことしかない
って状態になったりするんですよ。

 

なので、あれです。

 

たまに人から、
「相手をファン化するにはどうすればいいんですか?」
と訊かれたりすることがあって、

「まず”相手をファン化”とかいう謎の言葉なんとかしろよ・・・」

とは思うんですが、

 

「自分の視点と世界観を作れ!」
ってことになるんでしょうね。

 

はい。これも、

「自分というキャラクターを表現しろ!」
とほぼイコールの言葉です。

 

やっぱり、「キャラがすべて」。
これは発信者として絶対押さえておくべきポイントだよなーと

そう思います。

 

 

・・・あ、そうだ!

今日話したとおり、

誰かから指導を受ける場合も、
「構造をつかむ」のが得意な方に受けるのがいちばんよくて、

 

僕の中で、
構造をつかむのが神がかってる方の筆頭が
やっぱりまことさんなんですね。

そんなまことさんが、
共同コーチング企画を始めました。

相方は「さよなら、赤信号」の表紙を描いてくれたカノコ氏。

 

カノコ氏も、描いている作品や
ふだんのTwitterの発信とか見てもらえれば分かると思いますが、

構造をつかむのが神がかってる。

 

そんな2人のハイレベルな共同コーチングが

ちょっとありえない価格で限定募集されているので

覗いてみてはいかがでしょうか?

(詳しくは下記のツイートからまことさんにDMしてみてください)

一風変わった内容ですが、
(実はカノコ氏、タロットカードの名手でもあります)

 

 

繰り返しますね。

「構造をつかんでる人の話は、
ビジネスにも恋愛にも人間関係にも健康にも応用できます」

 

これ、、まことさん1人だけだとしても、
たとえば「ビジネスのコンサル」だと
こんな価格ではまずやらないはずです。

 

・・これ以上書くと、
やらしい表現になるから言わないけど、、

、、、構造をつかむ人のお話は応用効くんだよね(ボソッ

、、、お得だよね(ボソッ

 

 

まあ、

ゆるっとふわっと、
「ちょっと心を軽くする」がテーマのサービスなので
気負うことなく2人と話してみてください。

きっと、人生がもっといい方向に向かうはずです

→ カノンコーチングの詳細はまことさんにDMにて!

 

では!

Have a Nice Day&Night!

 

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