CDせどりのケース交換「100%した方がいいよ」と断言できます!

ここに書かれてるノウハウ全部正しいし、
絶対に仕入れて販売すべきなんだけど、、

「この商品仕入れればいいんだー♪」と
直線的に覚えるだけなのはあまりに勿体ない。

 

「なんでこの商品が売れるんだろう?」
「ってことはアレもいけるんじゃないか?」

そういう視点で見ていくと、
稼ぐ金額を10倍とかにできます。
(誇張や冗談抜きで)

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ーーー

 

ラッタです。

 

今日も読者の方から頂いたご質問に答えていきますね。

 

 

A.「仕入れたCDのケースは交換した方がいいですか?」

結論を先に行っちゃうと、
交換した方がいいです。

「100%した方がいいよ」と断言できます。

 

僕はCDせどりをはじめた頃から、
毎回ケース交換をやってます。

 

 

CDに限らず、
Amazonでもメルカリでもヤフオクでも同じく、

中古せどりって
「見た目が全て」なんですよね。

 

商品コンディション説明に書く
商品の状態は、

・見た目がどういう状態か?
についてが98%くらいです。

(もちろん特典が付いてるかとか
初回盤かどうか?とか他に書くこともありますが、
論点変わってくるので今回は割愛)

 

それは、
以前僕がレポートにまとめたとおり。

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お客さんは

「見た目が綺麗そうだから」
って理由で商品を買うし

「注文したときに想像してたよりも見た目が綺麗だった」
って理由で高評価を付けてくれます。

 

また、

「見た目がダメそうだから」
って理由で商品を買わないし

「注文したときに想像してたよりも見た目がダメだった」
って理由で低評価を付けます。

 

 

で、

CDせどりをやってく上で、
一番見た目の印象を操作しやすいのが
「ケース」です。

(だって他のパーツと違って交換すればいいだけなので)

 

盤面やブックレットも状態ピカピカでも、
ケースにヒビが一本入っているだけで
コンディション「可」に降格します。

盤面やブックレットに痛みがあっても、
ケースをサクッと変えるだけで
コンディション「良い」に昇格します。

 

・・・何より。

はじめから「ケースを交換する」
と決めていれば、

「まさかヒビとか入ってないだろうな」と
つぶさに状態を確認する必要がない。

検品やクリーニングの
余計な時間を無くせるので時給が上がります。

 

 

まあ、ケースってこの方法を使えば
10円とか場合によってはそれ以下の値段で入手できたりするので、

(昔掲載していたレポートです。

ある程度ストックしておいていいと思いますよ。

 

 

そんなこんなで今日は以上!

ではではー。

 

 

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すっげー可能性ありますね、このジャンル。
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