本せどりを攻略するための超簡単な商品の見方。

Amazonさんの
この「しれっと」規約を変えるスタイル。
何とかならないもんかねぇ・・・。

けっこう重要な
規約改定(というか改悪)なので

レポートに書かれてるカテゴリを扱う方。。
要注意ですね。

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ーーー

 

ラッタです。

 

音声の方でもちらっと
先行的にお話しましたが、
こちらでも軽く本せどりの話題を。

 

色々なせどらーさんを見てて思います。

CDせどりをやってる人は
本せどりに苦手意識があるし、

本せどりをやってる人は
CDせどりに苦手意識がある。

 

もちろん、中には、
どっちにも積極的な人もいますが、
苦手意識を持っている人の方が絶対に多い。

 

それ絶対もったいないんですよね。
ブックオフには本もCDもあるんだから。

 

 

そんなわけで本せどりの話題。

 

僕は、せどり的な意味で、
ざっくり本を2種類に分けて考えてます。

・読むための本
・使うための本

この2種類です。

 

「読むための本」。

漫画、小説、ビジネス書など、
1ページ目から最後のページまで
順番にめくって読むような本ですね。

こっちは、基本的に打率が低めです。

 

もちろん、こんな小説や、

こんなビジネス書もあるので、

一概にそうとは言えないけどハズレも多い。
何しろ数が多いですからね。リサーチも大変です。

 

 

せどり的な意味で狙いやすいのは、
「使うための本」。

 

・ソーイング系


https://www.amazon.co.jp/dp/4416614276/

 

・学術書

https://www.amazon.co.jp/dp/4874178588/

 

・楽譜


https://www.amazon.co.jp/dp/440136449X/

 

たとえばこの辺ですね。

(さすがに楽譜が
90万で売れるとは思えないけど。
とんでもない俺様がいるな。。汗)

 

 

使う本の特徴は、
1ページ目から最後のページに向かって
読み進めるようなものではないってこと。

100ページ目から読み始めるとかもザラ。
気になるトピックから
つまんでいくような読み方になる。

こういう本から見ていくのが
初心者さんにはおすすめです。

 

古本の棚の前に立って、
背表紙の群れをザーッと眺めながら
「使うための本」っぽいタイトルのものを探す。

本せどりを攻略するための超簡単な見方です。

 

ふだん本せどりをあまりやってないとか
取っ掛かりが欲しい場合は
ちょっと試していただけたらと思います。

それでは!

 

 

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このリサーチ方法、いいですね!
縦積みしていく仕入れが前提なので
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本やCD仕入れの合せ技としても
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