今度はリンキンのチェスターかよ・・・。

「今あなたがAmazonで売ってる商材。
モノによっては長期保管手数料が
とんでもないことになるかもしれません。
返送や破棄などの手続きはお忘れなく!」

前回はそんなことを書きました。

 

んで、

僕も少し気になっていたこと。

「もしFBAに納品出来る最大サイズのモノが
長期保管手数かかるとしたらいくらになる?」

 

この疑問にイイ感じに答えてくれた
レポート発見したのでシェアしておきますね。

⇒レポートのダウンロードはこちらをクリック
(人によっては衝撃のあまり青ざめるような内容です。笑)

 

なんと!

40型の大型テレビが
1台売れ残っただけで、1万3000円オーバー!
CD1枚の長期保管手数料の300倍以上です。

お、恐ろしい子・・・。(身震い)

 

 

それはさておき、
(さておけないかも知れないですが)

 

来月、
件の長期保管手数徴収への懸念もあってか

CDせどりのジャンルだけでも、
「値下げ合戦」が繰り広げられてる模様です。
けっこう熾烈です。在庫処分祭り。

 

まあ僕も損切りがてら、
死ぬほど価格を安くした商品も何点かあるし
「相場崩してすみません。。」なのだけど。。

同じ10円使って破棄するくらいなら、
-10円の範囲で売っちゃった方がいいからね。
購入者評価も貰えるしれませんし。
この時期、そういう人多いと思います。

 

ということで、

8月15日を過ぎるまでは、
とくに仕入れ値が高くついた商品は
納品せずに置いておいた方がいいかもです。

 

そうすれば、次回半年後、2月15日の
長期保管手数料徴収を受けなくて済みます。

相場が多少は安定するので、
熾烈な価格競争に巻き込まれるリスクも減るし。

僕はこの時期は仕入れに注力して、
サイズの大きいものor回転の遅いものは、
8月末頃にガッツリ納品するつもりです。

 

そうは言っても、
僕がメインで扱ってるCDは、
仕入れ単価が安く、回転が早いものが基本。

殆どの商品は仕入れた翌日には
平常運転で即出品しちゃっていますが。

ロングテールのものも一定数ありますし、
ここらへんはバランス考えながらですな。

 

 

うん、あとは・・・まあアレですよ。

 

今日は寝起きにこんなニュース見たもんだから、
わたくし、けっこう気分的にダウナーなわけです。

リンキンパークのボーカル、チェスター・ベニントンが死去。

 

 

 

 

(画像引用:Wikipediaより)

高校の頃とかエンドレスで聴いてました。
コピーバンドでベース弾いたりもしてました。
大好きなバンドだっただけにショックがでかい。
正直、ニュース見た瞬間けっこう泣いたからね。

 

うん。今日のところはこれ書いたら、

リンキンパークをBGMに
ブックオフに仕入れにでも行ってきます。

仕入れってけっこう気晴らしになるんですよ。

 

リンキン、Amazonでも在庫切れ続出してます。

ブックオフでも店舗によっては
108円とかで売られていること多いですし、

仕入れ値が安ければ
買っちゃってもいいと思います。
利益取るにはFBAを使うのが前提だけど
それでも回転めちゃくちゃ早いはず。

 

 

いやあ・・・
それにしてもショックだよ、本当にマジで。

R.I.P.

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