CDせどりで何を仕入れていいか分からないなら、まずこれを探そう!

サイズの小さいCDを扱う場合でも、
やっぱりチリツモなので向き合うべき送料。

送料を抑えることができれば、
その分、仕入れの資金に回すことができます。

特に大きめの商品を扱っている方は、
絶対にこれは目をとおしておいた方がいいでしょう。

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ラッタです。

 

今は音楽といえば、
AppleMusicやSpotifyなど配信の時代。
サブスクで聞きたい放題の時代です。

 

そんな中にもかかわらず・・・。

CDせどりっていうのは不思議なもので、
相変わらず順調に売れていってくれてます。

 

これは、CDの特徴である、

「好きなアーティストやお気に入りの曲を
かたちある”グッズ”として所有したい」

という購入者の欲望を刺激するためだと推理してます。

 

 

おもしろいですよね。

 

・人はなぜ本を買うか?
→その本を「読みたい」と思ったから

・人はなぜゲームを買うか?
→そのゲームで「遊びたい」と思うから

・人はなぜDVDを買うのか?
→そのDVDを「鑑賞したい」と思ったから

 

なのにCDは、「所有する」ことそのものが、
購入者にとってのモチベーションになってるんですよね。
(まあ、DVDも少しそういうところありますが)

 

つまりCDは音楽を聴くための媒体じゃなくて
今やその役割はポスターやフィギュアなんかに近い。

インテリアとしての機能があるから
いまだに売られ続けるし買われ続けてるってことですね。

 

 

そんなCDの特色をしっかり押さえておけば
こういうCDも積極的に仕入れできるってものです。

 

Amazonで「ほぼ新」で未開封売られてたのを、
刈り取ってメルカリに流しました。
仕入れ値は1000円くらいだったかな?

僕にしては利益率は微妙だけど、
回転よくササッと売れたので良しとします。

 

開封済みだったら、
状態の中古品でも1円+送料で買えるものが
未開封となった途端に価値が跳ね上がる。

CDせどりのおもしろいところの1つです。

 

 

Amazonは規約で、
「未開封でも、1度人の手に渡ったものを
「新品」として売ってはいけない!」
って名言していますのでおすすめできませんが

メルカリだったら大手を振って、
「新品・未使用」のコンディションで出品可能。

 

「どのCDを仕入れていいか分からない」
って場合は、

まずは未開封CDから探してみるというのも
けっこうおすすめな手法です。

 

ぜひ、おためしあーれーです。

 

ではでは。

 

 

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せどりを順当に実践していれば、
遅かれ早かれ、これをする日はきます。

僕もレポートの作者さんに賛同だなー。。

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