Keepaの情報の可視性はモノレート以上です。

モノレートが閉鎖して以降、
こういうスキルを持っている人は圧倒的に有利になりそうですね。

とくに難しい知識は不要ですし、
簡単に独自ツールを自作することができます。

ぜひ、チャレンジしてみてください。

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ラッタです。

 

昨日はいろんなところで、
「モノレートが使えなくなる!」
ってニュースが話題になってましたね。

 

基本的には
ネガティブなニュースとして扱われてますし、
そういう意見も頷けます。

「モノレートがなくなったら、
仕入れの判断のしようがないじゃないか!」と。

 

 

まあ、実際はそんなこともなく、

 

僕がせどりを始めた2013年にはAmashow(モノレートの前身サイト)も

「ないよりはあった方が便利」
くらいの感じで今ほど普及していませんでしたし、

まだ「Amashow見る派」と「見ない派」が
半々くらいの時代。

 

僕自身、グラフ波形などに
頼ることなく仕入れ販売してました。

(のちのち、環境整備によって
サイトにアクセスしやすくなってからは
モノレートも積極的に使うことになりましたが)

 

 

だから、別にモノレートがなくても、
売れるかどうか?の判断に困ることはないってことは
体験から理解してます。

 

そういう仕入れ判断基準については、
追い追いこのメルマガでも書いていこうかと。。

 

 

とはいえ、さっき書いたように、

「モノレートがなくなったら、
仕入れの判断のしようがないじゃないか!」

 

と不安になる気持ちも分かるし、
何よりないと不便に感じるのは僕も同じ。笑

そういう場合は、ひとまず、
おなじみのkeepaを導入しておけばいいでしょう。

 

モノレートと同じ感覚で
グラフの波形やランキング変動を読み取ることができる。

 

というか、
ライバルの在庫数からグラフ期間のレンジから、

情報の可視性でいうなら
モノレートを上回るところもありますしね。

代替以上のはたらきができる
ポテンシャルがkeepaにはあります。

 

月ごとに
2000円弱の費用がかかっちゃいますが、

CD1〜2枚売ればペイできるくらいの金額。
使わない手はありません。

むしろ月のランニングコストが
参入障壁になって、ライバルの増加を防げますし、

今いるライバルが
より手強くなることもないので
僕はこの「せどり環境有料化」はアリだと思ってます.

 

 

もっとも、
そんなkeepaもいつまで使えるかは分からない。

keepaまでダメになればいよいよ、
「自力」がないせどらーから、
バンバン振り落とされていくことでしょう。

 

このメルマガでは、
僕が持っている「自力」を
この先お伝えしていこうと思うので、

あなたは、振り落とされないように
しがみついてきてくださいね!

 

ではではー。

 

 

■おすすめ無料レポート

keepaの具体的な使い方については
下記のレポートと、レポート内のリンク先にある記事が大変分かりやすいです。

是非、参考にしてみてください。

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