年末商戦で圧倒的に稼げる人もいれば、
間違ったはりきり方をして大赤字を出す人もいます。

間違ったはりきり方っていうのは
”サッカーの試合前にバットの素振りをする”
以上に間違ってる場合が多い気がします。汗

せっかくの、ボーナスステージなんですから
年末商戦は、正しくはりきっていきましょう!

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どーも、ラッタです。

 

先日、知り合いの方から
高級な感じのお茶っぱを頂きまして、
それ以来、空前のお茶ブームです。

今まで急須さえあまり使ったことなかったので
ちょっとこの美味しさは驚きです。
茶葉体験。しばらくハマるなー、これは。

 

 

さてさて、

最近あまりメルマガ書けていませんが、
お問い合わせを頂くことは定期的にあって。

今日はその中でも特に多いお問い合わせの
「中古CDせどりのコツと狙い目」
について書かせて頂こうかな、と。

 

まず、前置きとして、
コツって言葉は「骨」と書くように
ノウハウの骨子となるものです。

一夕一丁で身に付けるというよりも
少しずつ時間をかけて育んでいくべきなのが本来。

頂いたお問い合わせの多くが、
「手っ取り早くインスタントに」な意味合いで
コツという言葉を使っている印象を受けたので
いちおう書いておきます。

 

 

その上で、
「手っ取り早くインスタントに」
狙い目を付ける方法について1つ・・・、

 

それが、
「マイナーアーティストだけをリサーチする」ってことです。

 

ブックオフとかのCDコーナーの棚って、
「aiko」「THE ALFEE」のように
有名アーティストは、あいうえお順に
仕切りのポップが設けられていますよね?

この、
ポップが作られていないアーティストのCDだけを狙います。

 

”あ行”で始まるアーティストの先頭が
「aiko」だったとしたら

そのさらに左側の
「あ行でまとめられているその他」の
有名ではないアーティストを狙う。

これが最も打率が高いです。

 

 

僕が売ったことのある
”あ行””あ段”のCDだと、
たとえば、このアーティストとか。

 

”か行”の”こ段”だったら、
たとえば、このアーティストとか

 

たぶん音楽ファンでなければ、
「誰?コイツ」って人も多いと思います。
(僕は両方とも好きで何ならライブにも行きましたけど笑)

 

 

こんな風に、
「仕切りポップが作られないくらい
マイナーなアーティスト」を狙い撃ちするのが
手っ取り早くインスタントにプレミアCDをゲットする定石だったりします。

 

逆向きに考えれば、
ポップが作られるほど有名アーティストの
しかも、棚に何枚も同じCDが並んでいる。
こういうものは”無視しても良い”ってことが言えますね。

 

これだったら、簡単に出来そうでしょ?

 

今回お話ししたことは
まさにCDせどりのキホンの”キ”ですが、、

時間短縮と手っ取り早さには高い効果を発揮してくれます。
もしご存知なかった場合は、気にしてみてください。

 

 

では

お茶飲んできます!笑

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