7年前からずっと安定して仕入れ売ることができます。

Amazonのアカウントが
とんでしまうことは他人事ではなく、

Amazon販売をやってる以上、
誰にでも起こりうることです。

 

僕の知り合いのせどらーでも
完全に「もらい事故」みたいに
アカウント停止になった人がいます。

(もらい事故なだけにすぐに復活できましたが)

 

いざというときに慌ててしまわないように
この分かりやすいレポートには
目を通しておいた方がいいでしょう。

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ーーー

 

ラッタです。

 

「モノレートは以前は
Amashowって名前でねー」なんて昔話をしていたら、

2013年当時の、
自分のせどり環境を思い出してしまいました。笑

 

・資金5000円
・CDの仕入れ単価が今より高い
・車なんて持っていない
・店舗間を移動する電車賃すらケチりたい

そんな
ズタズタの状態からのせどりスタート。

今みたいに、
「CD以外は重いからヤダー」とか
舐めたことをほざく余裕なんてどこにもありません。

 

 

幸か不幸か、手持ちの資金が少ないと
大量に商品を仕入れることがないので、

安いCDを一通りリサーチし終わったら、
仕入れ単価を抑えられる書籍も調べてました。

だから、「本せどり稼げる!」ってことは
CDと同じく体験として知ってるんですね。

 

2013年当時に
僕が仕入れて売ってきた古本の多くは、
2020年になってからも相変わらず売れ続けてます。

500円で仕入れたこのバンドスコアとか
→ https://www.amazon.co.jp/dp/4285106213/

100円で仕入れたこの本とか
→ https://www.amazon.co.jp/dp/4416396104/
(さすがに10万じゃ売れないと思います笑)

同じく100円で仕入れたこの雑誌とか
→ https://www.amazon.co.jp/dp/B009OL9FX4/
(ips細胞がメディアで取り上げられるたびに相場高騰)

 

なんだかんだで、
本せどりもお世話になったなー、、と。

そして今でも十分通用するなー、と。

 

 

Amazonって、もともとは
ネット書店から事業を始めているので、
書籍のデータベースが他ジャンルよりも膨大にあります。

(データベース量でいうと次点でCDだと思います)

 

だから、Amazonのサイト内を
ただ無造作にクロールするだけでも、

どれが売れて、どれが売れないか?が
案外、手に取るように分かるんですね。

 

 

・Amazon手数料の鬼のような値上げ
・恣意的な規約変更や優良ツールの締め出し
・各メーカーによる出品規制…

 

僕はここ何年かの間で繰り返し、
「原点回帰を!」と言い続けていました。

モノレートが閉鎖し、
さらに先行きが不安になる中、

今まで以上に声を大にして
言わなきゃいけないかもしれません。

 

これからは、
小手先だけのテクニックが
どんどん淘汰されていきます。

 

 

どうせやるなら、

・モノレート登場以前から稼げるノウハウだったもの
・現在進行系で稼ぎ続けられているもの
・Amazon内に多数の商品データベースがあるもの

に、絞っていくことが、

「自力」をつけるためにも、
端的にお金を稼ぐためにも、
かなり重要になってくると思います。

 

個人的には、
今までツール頼りだった
イージー思考のライバルたちが

次々と消えていくのは歓迎できることですが、

 

自分が「そっち側」になると思うと、

・・・ゾッとする。。

 

 

だからこそ、
「原点回帰を!」ですです。

 

それでは。

 

 

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