せどり 良いブックオフと悪いブックオフの店舗の見分け方。

370円仕入れ→4200円販売が当たり前!
って聞いたら、少し興味が出てきませんか?

僕の友人でもこのせどりをやってる人いますが
かなり手堅く稼いでいくことができる印象。
家にいながらスマホ1台でっていうのも大きなメリットですよね。

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ラッタです。

 

今日からまた、平常運転で
せどり系のお話をしていきますねー。

 

Q.「いい店舗と悪い店舗の見分け方はありますか?」

えーと・・・

これは「ブックオフの中で」
ってことでいいのかな?

 

そう思い込んで答えることにしますね!w

(質問は「具体的に」してもらえると助かります)

 

 

まず、
他の発信者さんも言っているとおり、

直営店よりも
「フランチャイズ店(以下FC店)」の方が、
基本せどりには有利です。

 

FC店は直営に比べて、
商品の値付けの自由度が高い。

値付けの自由度が高いってことは、
Amazonやメルカリでは
プレミアム価格で売られてる本やCDやDVDが、

しれっと数百円とかで売られる可能性も高まるってことです。

 

僕は最近こんなCDを売りましたが、
これもFC店で800円で仕入れたものです。

1000円だったCDを
20%引きセールのときに買いました。

ジャスト1000円みたいな
直営店ではあまり見かけない、
不思議な値付けの仕方をするのもFC店の特徴ですね。

 

こういう商品を見つけやすいのは、
FC店であることが多い気がします。

(以前もレポートに書いたとおり、
絶対にそうとは限らないので、

「じゃあ直営は無視して、
FC店だけ行ってリサーチすればいいのね?」
みたいな思考停止はおすすめしませんが。)

 

 

ただし、
FC店にもアタリとハズレがあります。

 

それの見分け方はかなり明快です。

いちばん分かりやすいのは、
ブックオフあるあるの「山びこ」。

 

お店の中に入ったときなんかに聞こえる

1人の店員「いらっしゃいませー」
他の店員たちも「「「いらっしゃいませー」」」

ってなる、あの連鎖される挨拶ですね。

 

山びこができてない店舗は
ダメなところが多いです。

「従業員教育が行き届いてない」証拠なので、
店員さんの仕事も基本「雑」です。

 

 

同じ理由で、
店員さんの接客態度が悪い店舗なんかも微妙。

(仕事が雑でいちばん困るのが、
商品の状態が悪いことが多いこと。

「コンディション可で出すしかない」ってほど
ボロボロの商品が平然と置かれてたりします)

 

 

まあ、他にもいい店舗や悪い店舗の
見分け方っていろいろあるのですが、

いっぺんに書くと超長文になりそうなので、
それはまた次回以降に書いていこうと思います。

 

あとは、

直営店とFC店の見分け方なんかは、
前にもこのレポートに書いたことあるので、

もし「まだ読んだことない」って場合は、
このレポートをご一読頂けましたらと思います。

→【ラッタOMNIbus vol.1】ブックオフ店内の立ち回り方の基本から、FC店と直営店の嘘と本当、セール時の仕入れはどうするか?ラッタとモノレートとの付き合い方…現役の専業CDせどらーが提案する、常識と非常識を一切合切パッケージしました!

 

ということで、また次回!

ではでは。
素敵な土日をお過ごしくださいませー。

 

 

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