チリツモって意外とバカにできないので・・・。

もしもあなたが、
Amazonの屋号パージに
この文言を明記しているとしたら、

今すぐに、それ消した方がいいです!

貰わなくてよかったクレームや、
悪い評価を付けられる原因になりかねません。

→ 無料レポートの詳細はこちら

 

ーーー

 

ラッタです。

 

シルバーウィーク目前ということで、
いよいよ9月も終わりが見えてきましたね。

メルカリで販売している人はとくに、
この話題を意識する時期でしょう。

 

10月から、
ゆうパケットが175円から200円に値上げ。

そして、
ネコポスが195円から175円に値下げします。

 

CDせどりをやっている以上、
いちばん馴染みがあるのが
この「匿名配送&ポスト投函」の発送。

きっと、あなたにも関係ある話題かと。

 

ゆうパケットの25円値上げって、
ぱっと見「別に・・・」かも知れませんが

今までに比べて、
10枚売ったら250円。
1万枚売ったら25万円の差分が生じます。

チリツモで考えれば、
そこそこの金額じゃないでしょうか?

 

このタイミングで、

ゆうゆうメルカリ便(ゆうパケット)から、
らくらくメルカリ便(ネコポス)に
切り替える人も多いかもしれません。

 

 

ちなみに僕はどうするか?というと、

ゆうパケット続投で行きます。笑

 

理由は3つ。

・ヤマトの営業所が近所にない
・コンビニのレジ待ちやラベル貼りに時間がかかる
・近所のコンビニに行くより郵便局の方が近い

 

たしかに、このタイミングで
ゆうゆう便から、らくらく便に変えた方が
1枚あたり25円の送料コストを抑えられます。

抑えられますけど、その代わりに、
レジに並んで、店員さんにラベル出してもらって
それをいちいち貼ってく。

そんな作業、だるすぎる。。

 

 

ましてや僕の場合、
日によって1日20枚くらい発送したりするので
分割してレジに並び直す必要もあります。

(後ろに他のお客さん待ってるのに
平気で20枚のラベルをペタペタできるような
ストロングスタイルの心臓を僕は持ってませんw)

ゆうパケットだったら
ラベルを発行するのも貼るのも一瞬だし、
郵便局内にある専用ポストに投げ込むのも秒で済みますからね。

 

それに、

最寄りの郵便局まで徒歩5分、
コンビニまでは徒歩7分なので、
往復で4分かかります。

この時間だけでも、
もう1枚CDを出品できるじゃないですか。

 

10枚出品するところを、
11枚出品した方が

ネコポスでちまちまやるよりも、
結局は早いよね!って計算です。

 

1枚で250円以上取れればいいんでしょ?
あまりにも余裕だわw

 

 

・・・なんか、
随分ケチくさい話題になっちゃいましたが、

本当こういうのってチリツモですからねー。

 

たかが1枚25円、1枚4分とバカにせず、
参考にして頂けたらと思います。

 

では!

 

 

■おすすめ無料レポート

送料といえば、
FBAに商品を発送するときに
こういう方法を使えば、コストを抑えられます。

僕自身は今日書いたのと
同じような理由でやってませんが、

CD以外に、
たとえば大判の雑誌とか、
それこそ大型の家電とか、

大きめ商品をよく扱う人なら
こんな対策をしてもいいと思いますよ!

→ 無料レポートの詳細はこちら

 

いつも応援ありがとうございます。
あなたの1クリックに支えられています。


せどり ブログランキングへ