どーも、ラッタです。

 

最近「せどりは飽和した」

なんて話をそこここで聞きます。

 

僕から言わせて頂けば、

「はあ?」なんですけれど笑

さらによく聞くことには

「105円本せどりは稼げない」と。

 

CDせどり特化型の僕でさえ

105円本を5000円以上で

売ったことなんて何度もあるのに

 

「ナンデスカ、ソレハ??」

 

と意味も無くカタコトになっちゃう程

不可解な噂が飛び交っているのです。

 

そんな虚言をスカッと蹴散らす

良作レポートを見つけたのでシェアします。

 

たとえば、

僕はCD中心にせどりをしていますが

 

それは単純に

 

(利益率がいい、お宝が見つけやすい

ってメリットはあるけどそれ以上に)

 

僕が音楽が好きで、

まあバンドマンだし楽器も演奏するし

CDに”向いてる”と思うからしているだけ・なのです。

 

…あとは、かさばらないから(切実)

 

別にCDじゃなきゃせどれない

『ワケが無い』んですよね。

 

それは当然105円本でも同じ。

 

ヨーカドーにあるワゴンの中にも

身近な雑貨屋さんの特売コーナーにも

 

この世の中に”物販”が

成り立っているうちは

なんでも売れるに決まってます。

 

モノに価値がある限り、

せどりが稼げなくなるワケが無いでしょ?

 

っていうのが持論です。

 

で、よく見てみればなんですが

「せどりは稼げない」

 

って言っている人の多くは二言目には

 

「これからは〇〇です!

さあお試しあれ。買ってください!」

 

とくる訳です笑

 

真新しいノウハウを売ることを

否定するつもりはサラサラないですが

 

だからって、

「せどりは稼げない」はないでしょ!

 

なんて思っちゃいますねー。

 

こんなことにイラっとくる僕は

大人げないのでしょうか…苦笑

 

そうですね。子供でいいや笑

 

ではでは、よい週末を!

 

【今日のBGM】
秦基博/なごり雪

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