プライスターリサーチのメリットとデメリットをレビューしてみた。

紹介する前に
つっこみを入れようか考えていたら、

レポート冒頭でしっかり
デメリットを明記されていました。素敵な作成者様です。

僕なら直線的に仕入れるのではなく、
横展開して関連商品を狙いに行きます。

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ーーー

 

ラッタです。

 

昨日のメルマガでもお話しした、
「プライスターリサーチ」

メルマガ配信後にも、
いろいろと触ってみました。

このツールの目玉、
「販売スピード判定」機能がいいですね。

 

プライスター独自のロジックを用いて、
リサーチした商品の回転率を
こんなふうに10段階で判定してくれる機能なんですが、

よくできてます。

 

僕自身、CDの知識は人一倍なので、

「このCDの回転はこんな感じ」と、
リサーチかける前から
商品1点ごとの回転率はある程度頭に入っています。

 

その上で、
10枚中8枚はドンピシャな感じでした。
残り2枚も「惜しい!」くらいの誤差。

 

 

ただ、この機能はあくまで、
「全ての商品をなる早で売りたい!」
って人向けですね。

 

僕のように、
「この商品は回転重視で売りたい」
「この商品は多少置いても利益を重視したい」

と、商品ごとに目的を持って仕入れるタイプの人間には
ロングテール前提の仕入れ判断がしづらい。

 

まあでもこれは、
右上のボタンをタップするだけで

こうやってKeepaに一足飛びできるし、
そんなには不便じゃないですね。

「販売スピード判定」の代わりに、
リサーチ結果の画面上に
Keepaを表示させられますし、僕はそうしてます。

 

 

・複数商品同時読み込み
・インストアコード対応

この機能がせどりすとにあって
プライスターにないうちは、
せどりすとをメインで使っていきますが

それら機能が実装されたとしたら、
せどりすとからこちらへ移行しようと思います。

 

個人的に「せどりすと」は
機能が充実し過ぎてるんですよね。

ボタンが多いし電卓機能まである。
痒いところに手が届き過ぎるんです。

 

人によってはそれがいいんだろうけど、
僕は「ツールは補助」って立場なので
おんぶに抱っこよりも、
シンプルな使いやすさを取りたい。

 

 

そんなこんなで、
「プライスターリサーチ」の
使用感について書いてみました!

→ プライスター

 

ではではー。

 

 

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